東方project 情報ステーション

原作未プレイの大学生が不定期に東方に関する記事を投稿していきます

【東方project?】in 台湾‼︎

 

東方project 台湾編】

 

 

※記事主の台湾旅行で見つけた東方を届ける為だけの記事です。

※※このブログの主旨からまあまあ外れる内容になりますがそれでも良ければどうぞ。

 

 

 

 

↓「不可思議的幻想郷」とある

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(撮影地:台北駅地下街=大道地下街)

 

 

 

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(撮影地:桃園空港出国ロビー内部)

 

 

 

 

【日本だらけの台北車站(駅)】

 

 やってきたぞ!我が第二の故郷の台湾!

 8月の初旬からしばらくは台湾の長期旅行です。その代わりにコミケには行けなくなったのは残念ですが、夏コミケは他の方のブログを見て満足してます。(笑)

 

 

 

【到着初日】

 

 両替する時初めて自力の中国語。だいたいの日本円と台湾元のレートは1円:4台湾元。「繁体字」とか言う字体はあまり馴染みがないから苦労した。

 この時はまだ東周りの「台風12号」が沖縄周辺で生きていた時でした。そのため豪雨と雷が降っていましたが、この後の虹が綺麗だったです(小並感)。

 

 

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(撮影地:新北縣三重區)

 

 

 

 

 

【到着から数日して】

 台北駅に到着。

 ここの建物は1階·2階·地下階のすべての階層で日本語が見れる拍子抜け感がめっちゃ凄い。

 

 

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台北駅の北口

 

 

 

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【本題】

 

 

 お目当ての場所はおなじみ[ゲーセン]と[日本の漫画が有る書店]の2つです。

 

①永其樂園(其の左にさんずいへん)

 

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②「雜誌瘋〜市民大道店」

 

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http://www.taipeimall.com.tw/qa/home/192/shop_show

より頂きました。

 

 

 

 

 

①ゲームセンター「永其樂園(其の左にさんずいへん)

 

 

 台湾に来て、このゲーセンで初めて音ゲー関連の筐体を発見してしまった。これはやるっきゃないっしょ!

 基本1プレイ30元で、英語に置き換わってる台(グルコス、太鼓の達人、maimai)と日本語設定のままの台(SDVX、jubeatclan)の両方混在といったことろでした。何故かチュウニズムはこの店に無かったんですよね〜。仕方ない。

 下記に載せるグルコス以外にも、jubeatclan、sdvx、太鼓もやりました。全部30元(日本円だと¥100とちょっとといったお値段です)で3プレイしました。

 sdvxってのプレイ難易度はいつも思うが厳いわ。

 


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↓2台の内の片方の筐体は調整中らしい(左の中国語は店員に150元でNECiKAのカードを交換することが出来ます云々)

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↑↓手順だけは日本と同じ

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↑↓ブレてしもうた申し訳無いっす

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↑3週間ぶりのプレイなのでスコアは見なかったことにして下さい(懇願)。

 

 

②「雜誌瘋〜市民大道店」

 

 繁体字の中国語に翻訳されたマンガと日本から持ってきたプライズ品と思われるお店に行ってきました。漫画や雑誌に限らず、他作品のゲームやアニメキャラのキーホルダーやトレカ拡張パックも置いてありました。さらに、驚いたことに店内にほんの1メートル幅とは言え、大人向け雑誌とマンガ(R18)も有りました。(流石に載せられ)ないです。

 遂に中国語バージョンの東方Project関連の書籍を購入。他の作品のも購入したかったので、試しに読んだことが無い「東方鈴奈庵」を1巻だけ。また来た時にでもどんどん買っていこうかと思います。個人的には「東方茨華仙」の方が欲しかったんだけれど(こっちは元の日本語版を持っているため)、何故か5巻しか見当たらず断念。

 しかし全部の意味が掴めないので、やっぱり原版も読みたいところです(笑)。

 台湾元だと一冊約140元でした。日本より安い…のか?(追加編集:8月26日)


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霊夢魔理沙が謎の煙を追って小鈴のところへ尋ねる場面

(追加編集日:8月26日)

 

 

 

この地下道(市民大道)は他にも日本のプライズ品やおもちゃ等を新品·中古問わずに取り扱ってるお店が沢山あって、見て廻っていくのが普通に楽しかった記憶。

 


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【まとめ】

 ここ台北駅以外でも普通に本屋に漫画等が置いている(記事主の知り合い情報)普通に日本関連の本やゲームも買えて、言語と食事さえ乗り越えれば問題無く生活出来ます。しかし、東方project関連の物は普通の書店では無く、台湾コミケ·台湾例大祭·一部の店舗だけしか無いことをみなさんも覚えておいて下さい‼

 

 

 

東方鈴奈庵 ~ Forbidden Scrollery.-1 (角川コミックス)

東方鈴奈庵 ~ Forbidden Scrollery.-1 (角川コミックス)

 

 

 

 

 

 

〈おまけ〉

 



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手塚治虫の生誕90周年記念のイベントポスター

9月2日までやっていますが、あまりイベントスペースも大きくないので行く必要は薄いと思われます。

 

 


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